OneOdio「SuperEQS1」ヘッドホンワイヤレスヘッドフォンの口コミは?S2との違いも。使った感想も暴露

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OneOdioの「SuperEQS1」の口コミはズバリ!

  • 値段よりも高級感がある
  • 装着が軽くて楽チン
  • 配線がないので便利
  • 音の質も悪くない
  • 使用していても外の音が聞こえるから安心
  • ボタンの操作は確認が必要

 

この記事ではOneOdio「SuperEQS1」について詳しく紹介していきます。

S2との違いについても説明しているので、また記事の最後にお得なクーポンコードをこっそりお伝えしますので、最後までしっかりとお読みください。

S1

S2

OneOdio「SuperEQS1」 ヘッドホン ワイヤレスヘッドフォンの口コミをまとめました

SuperEQS1を実際に購入した人の口コミを集めてみました。

良い口コミとイマイチな口コミのどちらも紹介いたします。

SuperEQS1 イマイチな口コミ

イマイチな口コミについてまとめました。

★★★☆☆ <抜粋>

オーバーイヤーとの事でしたので、今まで使っていたオンイヤーヘッドホンより楽かな?と思い購入しましたが、内部が狭いのでしょうか?私の耳が大きいのでしょうか?耳が圧迫されて1時間ほどで痛くなります。

出典:Amazon  https://www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R1R9QHKVREHJLV/ref=cm_cr_dp_d_rvw_ttl?ie=UTF8&ASIN=B092CWYHNJ

→→ノイズキャンセリングには満足されていましたが、ヘッドホンを使用して1時間ほどで痛くなってしまう人もいました。

★★★☆☆

操作法方法がいまだにわからない。

出典:Amazon https://www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/RKL65GNS2YLOZ/ref=cm_cr_getr_d_rvw_ttl?ie=UTF8&ASIN=B092CWYHNJ

SuperEQS1 良い口コミ

★★★★★ <抜粋>

ノイズキャンセリングヘッドホンって高いイメージでしたが、思ったよりもお安いので購入。

動画を見てる最中に子どもがゲームで大騒ぎする声が邪魔なので試してみたところ

本当に全く聞こえなくなって気にならなくなりました。便利ですねノイキャン。

出典:Amazon  https://www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R23MZZLZSQTSZ7/ref=cm_cr_dp_d_rvw_ttl?ie=UTF8&ASIN=B092CWYHNJ

→→ご家族の人が使用したところ、ノイズキャンセリングが苦手で耳に圧を感じる人もいるようです。

★★★★★

家の壁が薄く隣の家がうるさいがこちらも音楽を大音量でかけるわけにはいかず、家の中で使うのに購入。音質は良い。YouTubeを見たり、JPOPを聞いたりしていますが不快感などは全くありません。休みの日に5時間くらいつけていても耳が痛くなりませんでした^^

出典:Amazon  https://www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/RV9Y9PPDBE44Z/ref=cm_cr_dp_d_rvw_ttl?ie=UTF8&ASIN=B092CWYHNJ

★★★★★ <抜粋>

有線のハイレゾ対応ヘッドホンと比べると音質的には多少劣りますが、Bluetoothヘッドホンの中では上位モデルだと思います。

この価格でノイズキャンセル機能、外部音取り込み機能が付いています。

特に外部音取り込み機能は特に外出時に周囲の音が聞こえるので安心安全です。

耳にかかる圧力も丁度良いので長時間の使用も気になりません。

出典:Amazon  https://www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R3I2W7YRMRWOQQ/ref=cm_cr_dp_d_rvw_ttl?ie=UTF8&ASIN=B092CWYHNJ

★★★★☆ <抜粋>

この値段でこの質?!もっと払えます。

凄くいいです、安い割には低音もしっかりしているし、シャリシャリ音もしません。

出典:Amazon https://www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/RF2E45EVRF9/ref=cm_cr_arp_d_rvw_ttl?ie=UTF8&ASIN=B092CWYHNJ

実際にSuperEQS1を使ってみた感想

実際にSuperEQS1を購入して使ってみましたので、辛口の口コミを紹介します。

今回購入したのはSuperEQS1のホワイトです。

箱はこんな感じで、カラフルな可愛い箱に入っていました。

早く本体を見たいので開封しちゃいます!

箱を開けてみるとまず目に入るのが「キャリーポーチ」です。

無地にロゴだけのシンプルなので普段から使いやすいデザインなのが嬉しいですね。

さて、肝心の本体の紹介に入ります。

新品ではちゃんと袋に入っているので、これを丁寧に取り外していきます。

第一印象は値段よりも高級感がある!と思いました。

外側の素材はプラスチックでできていますが、さわっても安っぽく感じないのが良い感じです。

細かい部分もアップで撮影してみました。

マットさがあるホワイトと、内側のレッドが良く合っていて可愛いです。

耳に当てる部分はこんな感じです。

実際に装着してみると装着感は良い感じですが、圧迫感は強めで長時間使うと耳が疲れてしまうかもしれません。

口コミではこの意見が、疲れる派と全く疲れない派に分かれていました。

Bluetoothなので配線を気にする必要もないのがやっぱり良いですね。

夏場は耳の周りがムレてしまいそうですが、それ以外は特に問題はなさそうです。

気になる音質は?

特に悪くはないですが「値段相当かな」と思います。

細かい音がはっきり聞こえるわけではないですが、重低音はしっかりと響いています。

ロックなどを聞く人には聞いていて楽しめるでしょう。

操作性

SuperEQS1は説明書をしっかり読まないとわかりにくいボタン操作になっています。

実際の操作を覚えたら難しいことはなく、シンプルで普通に使うことができました。

外部音取り込みモード&ノイズキャンセリング

外部音取り込みモードはノイズがザーッと聞こえるので少し使いづらかったです。

わざわざこのモードを使わなくても外部音は聞こえるので、使用には問題なさそうです。

ノイズキャンセリングの効き目はひかえめで、ないよりはあったほうが良い程度でした。

そのほか

SuperEQS1は見た目がビーツによく似ています。

ホワイトを購入しましたが汚れやすい感じがするので気になります。

かなり辛口で口コミを書きましたが、コスパはとても良いヘッドホンだと思います!

OneOdio「SuperEQS1」 ヘッドホン ワイヤレスヘッドフォンの特徴は?「SuperEQS2」との違いも

まずは商品の特徴を紹介します。

  • 高音質で優れた重低音
  • マルチポイントに対応
  • 複数のモードが搭載
  • ハンズフリー通話が可能
  • 最大45時間連続再生

1つずつ特徴を説明していきます。

高音質で優れた重低音

SuperEQS1は40mmダイナミックドライバーを搭載しています。

幅広い周波数レンジとタイトで力強い重低音やその細部を表現してくれるので、しっかりと音楽を楽しむことができます。

マルチポイント対応

2つのBluetoothデバイスを接続すると、1つのデバイスで曲を聞いたり、ゲームを楽しんだり、動画を楽しみながら電話をすることができます。

一度に再生できるのがどちらか1台の機器のみとなっています。

複数モードが搭載


  • 外部音取り込みモード
  • 野外モード
  • 屋内モード

ヘッドセットを外さずに周りの音を聞いたり、人と会話をしたりすることができる「外部音取り込みモード」

周囲のノイズが気になるときに使える「野外モード」

室内での声や機械音、生活音が気になるときには「屋内モード」と、シチュエーションによって使いわけることができます。

ハンズフリー通話

ヘッドホンを使用中に電話がかかってきても外す必要がなく、ハンズフリーで通話が可能です。

SuperEQS1には内臓マイク、通話の応答もヘッドホンのボタン操作でできるようになっています。

ハンズフリー通話はBluetooth接続時のみ使用ができる仕様です。

最大45時間連続再生

充電は約2時間で完了するのに、バッテリーは最大45時間と長持ちしてくれます。

45時間は音楽だと約600曲分にもなるので、毎日の充電が不要なのも嬉しいポイントです。

商品のスペック

先に商品の特徴を紹介しましたが、商品の全体的なスペックも紹介いたします。

対応コーデック AAC/SBC
周波数応答  20Hz-20KHz Bluetooth接続時

16Hz-40KHz AUXケーブル接続時

騒音低減の深さ 23~33dB
Bluetooth 5.0
充電時間 約2時間
再生可能時間 最大40時間

(ANC+BT) / 最大45時間

(BT)/最大50時間(ANC)

カラー ブラック、ホワイト
スピーカー直径 40mm
重さ 300g
サイズ 17×15×14

重さが300gと装着しても負担にならない軽さとなっています。

カラーはブラック、ホワイトと販売されているので好みに合わせて購入できます。

「SuperEQS2」との違い

SuperEQS2との大きな仕様の違いは

  • 騒音低減の深さ
  • 再生可能時間
  • カラーバリエーション

となっています。

S1が想定減の深さが23~33dBなのに対し、S2は20~25dbとなっています。

また、再生可能時間もS1は最大50時間ですが、S2は最大でも45時間と、短くなっています。

 

S2はポップなカラーデザインをしているので、S1のホワイトとブラックだけだと物足りないかもしれません。

OneOdio SuperEQS1の価格

OneOdio SuperEQS1は家電量販店などでも購入できますが、ネット通販で簡単に購入することができます。

楽天市場 6,654円(税込)送料無料
Amazon 5,099円(税込)送料無料

最安値を調べてみたところ楽天市場は6,654円~、Amazonは5,099円~でした。

Bluetoothヘッドホンがこの価格で購入できるので本当にコスパが良いです。

OneOdio「SuperEQS1」 ヘッドホン ワイヤレスヘッドフォンの使い方と注意点

SuperEQS1は口コミにも「使い方が分からない」「分かりにくい」との声が多くありました。

使い方自体はとても簡単なので、まずはボタンの操作を覚えてみましょう。

ボタンは上・中・小とあります。

操作は1回、長押しの2パターンしかないので、ボタンとの組み合わせで操作ができるようになっています。

音量アップ 上1回
次の曲再生 上長押し
再生・停止 中1回
電源ON、OFF 中長押し
音量ダウン 下1回
前の曲、頭出し 下長押し

 

ノイズキャンセリングON、外部音取り込みON ANC1回
ノイズキャンセリングOFF、外部音取り込みON ANC長押し

OneOdio「SuperEQS1」 ヘッドホン ワイヤレスヘッドフォンの口コミまとめ

口コミをまとめると

  • コスパが良いヘッドホン
  • 重低音もしっかり楽しめる
  • 自宅で子どもはうるさくても気にならない
  • 操作は慣れたら簡単にできる
  • ノイズキャンセリングの評価は人それぞれ

Bluetoothヘッドホンは高いイメージがありますが、OneOdioのSuperEQS1はコスパが良く口コミでの評判が良いです。

音楽やビデオ、映画を楽しむだけでなく、くつろぎたいときに賑やかなご家庭やご近所の声を防ぐのにも使えます。

Bluetoothなのでコードが不要なので家事をしながら楽しむこともできます。

楽しみ方がたくさんあるヘッドホンは1つ持っていると、とても便利です。

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